12/14(日)「Fractal」タロットカード占いの出店が決定!!





12/14(日)のLogeqとADAM atの合同イベント、



「Fractal」ですが、



「源 彩乃」さんによる、



タロットカード占いの出店が決定致しました。



みなさんこれを機に占ってもらいましょう!








LIVEイベントとスピリチュアルの融合は果たしてどうなるのか。。。





NEOの店長からは、



「りくさんはどこに向ってるんすか?」



と言われます。




みなさま是非遊びに来てください。





チケット予約はLogeq HPの、

Ticket / Contactまで



または僕のTwitter

@RIKU_FedMUSIC

にリプでも可能です。



2014.12.14(SUN)

@Lounge NEO Shibuya

EVENT TITLE :

LogeqADAM at presents

Fractal



▼LIVE
Logeq

ADAM at

JaccaPoP



▼都市伝説トークショー
RIKU(Logeq)



▼タロットカード占い

源 彩乃



▼VJ
RRRRRRR(あまいものないと/Honey)



■OPEN/START : 未定
(*オールナイトイベントではありません)



■adv 2,000yen / door 2,500yen (without Drink)





RIKU



*過去記事は左上の「Archive(携帯電話はアーカイブ)」からご覧になれます。



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●11/18(火)渋谷Lounge NEO

「久樂 陸とPE-の都市伝説トークライブ 第二夜」開催!!



●12/14(日)渋谷Lounge NEO

Logeq + ADAM at 合同企画イベント

「Fractal」開催!!



詳細は→http://logeq.jp/wp/live

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ものを作る上で「バランス」なんて取る必要ない。園子温監督の「地獄でなぜ悪い」を観て。





昨年公開されたこの映画ですが、



今更観ました。





明らかに賛否両論ある内容。



ダメな人は全くダメでしょう。



僕的には、前半はかなり退屈で、



途中で観るの辞めようかと思いました。



しかし後半の追い上げが凄まじい。





暴力暴力、ひたすら暴力。



人が死にまくり、腕や首が宙を舞う。



血の量が尋常ではない。





↑この文章を読んで、ダメだと思った人は観ない方がいいでしょう。



しかし僕は「キックアス」以来の傑作でした(後半だけね)。





ちなみに僕が感銘を受けたのはこの過剰な暴力描写ではなく、



「やりすぎ」



なところです。





長いことものを作ってると、



変に「バランス」取ろうとしてしまう時がある。



これが危ない。



お客さんは完成されたもんなんか求めてなかったりするんですね。





しかしこの映画は、



「観たくないヤツは観るな」



と言ってるかのような、



「バランス」をひたすら無視したかのような作り。

(もしかしたら園監督なりのバランス感覚があるのかもしれませんが)





最近ここまで振り切った映画(そして音楽も)ってあまり無いんじゃないでしょうか?



しかもそれを50歳のじじいが作っているという現実。





すごく完成された作品でも素晴らしいものがたくさんありますが、



果たして世の中そんな作品ばかりで面白いでしょうか?



やはりこういう作品が無くてはいけない。



「バランスなんて糞食らえ」くらいでいいかも。





RIKU



*過去記事は左上の「Archive(携帯電話はアーカイブ)」からご覧になれます。




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●11/18(火)渋谷Lounge NEO

「久樂 陸とPE-の都市伝説トークライブ 第二夜」開催!!



●12/14(日)渋谷Lounge NEO

Logeq + ADAM at 合同企画イベント

「Fractal」開催!!



詳細は→http://logeq.jp/wp/live

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12/14(日)「Fractal」JaccaPoPの出演が決定!!





12/14(日)のLogeqとADAM atの合同イベント、



「Fractal」に「JaccaPoP」の出演が決まりました!





JaccaPoP official site

http://jaccapop.com





そしてNEOの6Fはスピリチュアルフロアにします!



これに関してはまた告知いたします。



みなさま是非遊びに来てください。





チケット予約はLogeq HPの、

Ticket / Contactまで



または僕のTwitter

@RIKU_FedMUSIC

にリプでも可能です。





2014.12.14(SUN)

@Lounge NEO Shibuya

EVENT TITLE :

LogeqADAM at presents

Fractal




▼LIVE
Logeq

ADAM at

JaccaPoP

▼都市伝説トークショー
RIKU(Logeq)

▼VJ
RRRRRRR(あまいものないと/Honey)

■OPEN/START : 未定
(*オールナイトイベントではありません)

■adv 2,000yen / door 2,500yen (without Drink)





RIKU



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Skypeで作曲作業。家に居ながら東京の友達と一緒に作曲をする。





次回のLogeqのリリース曲は、



Logeq初のドラムンベースの予定です。



Logeqは基本、僕がトラックを作るのですが、





今回はどうしても力を借りたい友人がおります。



僕が尊敬してやまないクリエイター、



島ちゃんこと島田尚くんです。





彼は僕の作曲のお仕事の際に、よくMIXをお願いしている仕事仲間でもあります。





そして今回は彼のトラック制作のセンスと能力をお借りし、



一緒にコラボ作業をさせてもらう事になりました。





しかし彼は都内在住。



僕はド田舎在住。





そのため、時間を作って会って作業するにはスケジュール合わせがなかなか大変。



なので今回は、



「Skypeを使ってPC上で共同で作曲作業をする」



という試みをする事になりました。





これがうまく行けば、お互い家に居ながらにして共同作曲作業が可能に!!





「Skypeで作曲作業」自体は、



実は以前、親友のレイ・マストロジョバンニちゃんと何度かやってみた事がありました。



しかしその時は、レイ宅のPCで出している音をレイのPCのマイクで拾っていたため、



音質があまり良くありませんでした。





そこでその時に取った方法は、



僕がレイにトラックのイメージを伝えて、



それをレイが打ち込んで、



mp3データにして送ってもらい、



さらにそれをもとに僕が修正案を出し、



レイが打ち込み、



mp3データで送ってもらい、



さらにそれをもとに僕が修正案を出し…





という行程を繰り返していました。



これでも制作は可能ですが、



実際に会って作業する時の様なリアルタイム間が薄れてしまう。





そこで今回の作業は、島ちゃんが作業している時の音をなるべくそのままこちらに送ってもらい、



こちらが伝えたイメージをすぐその場で打ち込んでもらうという、



「会って作業する時となるべく同じ環境」



という事を目指しております。





さらにはそれを、



「自宅で、寝間着で、ボッサボサ頭でやる」



というこだわりが、強くあります。





まあ「会って作業する」事に勝る事は結局無いと思うのですが、



ド田舎に住むミュージシャンとして、これは非常に挑戦したい試みであります。





昨夜から制作は始まったのですが、



本格的な制作は来週からスタートです。



これは随時結果報告していきますので、



ミュージシャンの皆様、興味があればどうぞ参考にしてください。





RIKU



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都市伝説トークライブ、第二夜開催決定!!!今回は未来から来たタイムトラベラーの話のまとめです。





今月の4日に開催された、



「久樂 陸とPE-の都市伝説トークライブ」



早くも第二回目の開催が決定しました!





11/18(火)



場所は前回と同じ、渋谷Lounge NEOです。





前回の第二部で「怖い話コーナー」を行いましたが、



NEOでも「出る」と言われている場所で行った為か、



普段絶対あり得ない「iPadを紛失」するという、



僕にとって考えられない事象が起きました。





これはLogeqのLIVEでトラックを出すために使うものでもあり、



もはや商売道具でもあるため、



「失くす」という事は今まで無かったので、非常に焦りました。





「子を誘拐された親の気持ち」



というのはこういうものなのかと。



2日間は口数も少なく、非常に落胆し、憔悴しきっておりました。

(でもご飯はふつうに食べた)



その後、奇跡的にiPadが発見され、事無きを得たのですが、



これはNEOの霊の怒りに触れた、と解釈し、



今回は行わない事にしました。





なので今回は二部構成です!!




●第一部:短めの都市伝説詰め合わせ。



:明日話せる「ショート都市伝説」を1時間の間にいくつかお話しします。

都市伝説の玉手箱。



●第二部:「インターネットで話題になった未来人たち」



:有名な”ジョンタイター”や、2062年の未来からネット上に現れた謎の日本人について、

彼らが現代人に伝えたメッセージとは何か?

ネットで話題になった未来人のまとめです。



・未来人は東日本大震災も予言していた。

・未来の世界でカリスマになってる漫画家は?

・未来の世界でカリスマになってる芸人は?

・今、絶対に「食べてはいけない」ものとは?

・今、絶対に「取っておいた方がいい」ものとは?

・年金は当てにならない?

・2015年に核戦争が起こる?



などなど、まとめてお話しします。





そして今回も僕の手描きデザインの開運風水ステッカーを来場者全員にプレゼントします!!!

*終演後、バータイムになります。会場に残ってくつろいで頂く事が可能です。

*LIVE演奏はありません。



チケット予約はLogeq HPの、



Ticket / Contactまで



または僕のTwitter、

@RIKU_FedMUSIC


にリプでも可能です。



(恐らく)今年最後の都市伝説トークライブ!!!



お友達とでもお一人でも、是非遊びに来てください。




RIKU



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作曲の仕事は面白い。





昨年からいろいろな作曲のお仕事を頂けるようになったのですが、



作曲の仕事は面白いです。



アーティストさんへの楽曲提供を中心に、



それ以外の作曲の仕事もいくつかやらせてもらいました。





とある企業のイメージビデオの作曲のお仕事をやらせて頂いたときは、



「当日スタジオに行って、その場で即興で歌メロを付ける」



というものでしたが、これはすげー面白かった。



家でじっくり作り込むのも面白いですが、



現場で直感で作るのも最高に面白いです。





アーティストさんに楽曲提供させてもらう時の楽しさは、



いろいろなタイプの楽曲を作れる、というところ。



自分が歌う曲だと、やはり自分の趣味趣向が反映されるので、



「こういう曲は歌いたくない」



と、悪い意味で自分で自分の幅を狭めている場合があります。





でも自分ではないアーティストさんへの楽曲提供は、



そのアーティストさんの声に合えば、



いろんな曲の可能性が見えてくる。





それが自分の作品作りに反映されて、



「オレこういうのも意外にいけるかも」



みたいに幅が広がる事もあります。





あとはそのアーティストさんのイメージにぴったりの曲を作る事も大事ですが、



「こういうのも実はいけんじゃないの???」



みたいに、良い意味でそのアーティストさんの幅を広げてあげる手伝いをする事も、



面白さの一つだと思っています。





しかし僕はまだまだ未熟でペーペーなので、



まだまだ全然修行が足りないんですが。





Fed MUSICをやっていた流れからか、



ロックやポップス系の作曲のお仕事が多いのですが、



これからはそれに加えて打ち込みやエレクトロ系もやってみたい。



これはもっとLogeqを頑張らなきゃですね。





僕はフリーなので、



これからは個人の方のお仕事等もやってみたいです。



いろいろなお仕事がやってみたいですね。




RIKU



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人間の一生は、天上界のたった一日の長さらしい。





「に~んげ~んごじゅ~うね~ん。げ~て~ん~のう~ち~をく~ら~ぶ~れば~」



この歌知ってます?



現在放送中のNHKの大河ドラマ「軍師勘兵衛」でも放映されたと思いますが、



あの織田信長が舞い、歌ったことで知られる「敦盛」の歌詞です。





「人間五十年、下天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり
一度生を享け、滅せぬもののあるべきか」



これの意味は。



「人間五十年」は、人の一生。

(当時の平均寿命は50歳くらいだったと言われています。)



「下天」は、「六欲天」という6層からなる天上界の最下位の層で、



ここの住人の寿命は500歳とされています。



つまり下天の一昼夜は、人間界の50年に当たります。





「人間五十年、下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなり

一度生を享け、滅せぬもののあるべきか」



は、



「人の世の50年の歳月は、下天の一日にしかあたらない

生まれてきたものの中で、滅ばないものはない」



という意味になります。

(一部Wikipediaより引用。)





「セミは一週間しか生きられない。」



というのは有名な話ですが、



もう天上界から見たら僕らね、セミ以下です。



今は平均寿命がちょっと上がったとはいえ、



それでも下天の1日とちょっとしか生きられない。



さらに上の層の住民はなんと800歳まで生きるらしいので、



この話がホントなら、もう人間の寿命なんて一瞬ですね。





スピリチュアルの世界では、



僕たちは魂だけの存在で、基本あの世にある魂の集合体(類魂とも言います)の中に存在している。



そしてこの世に修行に来る時だけ肉体を借りて、



あの世からこの世に旅立っている、という考え方があります。





それがホントなら、僕たちは人間界に留学してきてるようなもの。



留学中は基本的に勉強しなきゃいけない。



そうなるとこの世も勉強するために来ているという事になる。



「人生は一生勉強だ」



と言う、その道の職人や専門家の方々がいますが、



その意味もわかります。





だからちょっとやそっと辛いことあっても、留学に来てるんだからしょうがないでしょうと。



「そこは当たり前」と捉えると、



多少、人生楽にわたっていけるかもですね。





どちらにしろ、人間の一生がそんなに長くない事は変わらない。



悔いのないように生きましょう!





RIKU



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田舎と都会を往復するミュージシャン生活:3




僕は夜中に作曲する事が多いのですが、



アイデアに詰まると夜中に散歩に出る事があります。




足と脳は、神経だかなんだかが繋がっていて、



歩く事によって脳が刺激を受けてアイデアが出る事が多いそうです。



ぼくも歩きながら作った曲が何曲もあります。





田舎の夜中の散歩は夜空がキレイです。



星がキレイ。



マジでキレイ。





田舎すぎて誰にもすれ違いません。



なので大声で歌いながら散歩したりするのですが、



本当にたまにフェイントでジョギングとかしてる人がいてビビる時があります。



「Mr.BIG」の「To Be With You」を全力で歌ってるのを聴かれた時は相当恥ずかしかったです。





あとは道が暗いです。

image





いつもの散歩コースです。



ほとんど肝試しですね。





たまに、田んぼでくねくねを見ちゃうんじゃないか、とかの精神的リスクありますが、



(*くねくねはネットで有名な怖い話です。検索する場合は自己責任でどうぞ。)



でも暗いのは慣れました。





あと海が近く、歩いて行けるのもメリットの一つ。



しかし夜の海にはDQNが結構おります。



もう涼しくなって来たのに、まだいます。



打ち上げ花火をガンガンやってます。



DQNが多いのは田舎のデメリットの一つです。


image




深夜の海の入り口。



これもほとんど心霊スポットですね。


image



海。



漆黒の闇。



この日はDQNどもはいませんでした。



下に写真を撮る俺の影が。



以前ここでUFOらしきものを見た事があります。



この日もUFO探そうと思いましたが、

暗すぎて怖くなったのですぐ帰りました。




田舎に住んでると運動不足になりがちなので、そういう意味でも散歩は良いのです。




今回も音楽とはあんまり関係ないブログでした。



すんません。



RIKU



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田舎と都会を往復するミュージシャン生活:2





昨日、田舎と都会を往復するミュージシャン生活の事を書きましたが、



もう少し詳しくお話ししましょう。



田舎に住みながら音楽やる事の魅力は、



昨日書いたようにやはり爆音で楽曲制作ができることに尽きますが、他にもあります。





●都会に出たとき、新鮮さを味わえる。





以前、都内に住んでいた時は慣れてしまってなんとも思わなかったのですが、



久々に都会に出るとちょっと胸踊ります。



お上りさん気分を味わえます。





新宿の高層ビル群を見ると、



「うわあ~。」



ってなります。





でも空気がおいしくないのと、人が多過ぎる事にも気づいてしまいます。



東京駅マジ人多い!!!!!



頭クラクラしてきます。





あとちょっと混んでる電車に乗ってる時、女の子が隣に立ってると、



距離が近過ぎて俺の事好きなのかと思ってしまう。



これも良くない。





東京はせまい場所に人がぎゅうぎゅうに住んでるところなんだなあとも、改めて思います。





●夏の夜に庭でバーベキューしながらマリオカートができる。





庭にテレビを出してみんなでマリオカート大会。



アホですわ。



これは去年の夏の様子。





image

家の中とは解放感がまるで違う!!



ただ蚊にガンガン刺されます。



蚊だけはホントに悩みのタネ。





音楽制作とあんまり関係なかったっすね。笑



田舎と都会を往復するミュージシャン生活のブログ。



まだまだ続きます。





RIKU



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田舎と都会を往復するミュージシャン生活。




僕は去年から、千葉某所のど田舎にある実家に住んでおります。



そしてLIVEや、レコーディング等の仕事がある時に、東京都内にバスで出て来る生活をしております。



長年東京に住んでいたので、最初にこっち来た時は田舎すぎて違和感ありましたが、



今ではすっかり慣れております。




今のアーティスト活動としてはLogeqとしての活動が主ですが、



以前に比べて作曲のお仕事等を頂く機会が増えたので、



Logeqと作曲家で主に活動しております。




田舎に住んでる利点の一つ、それは大音量で曲を作っても、



誰にもなーーーーーーーーーんにも言われない事です。




深夜はさすがに家族が寝てるのであまり大きな音は出せませんが、

(それでも都内ではありえないくらいの音量で出してる)



昼間なんかは結構でかい音で鳴らしております。



深夜3時にアコギや歌のレコーディングをした事もあります。



それは頻繁に作曲をする身としてはデカい。




以前住んでいた場所は、



4つ打ちのキックを1分間出すだけでとなりから壁ドン(意味が違うけど)の世界でしたから。




僕のような活動スタイルだからこそ、というのもあるかもしれませんが、



田舎に住みながらミュージシャンやるのはそれなりの利点があります。



その辺、次回のブログからちょこちょこ書いて行こうかと思います!





RIKU



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