作曲ばっかしてたら無性に弾き語りしたくなったので、

久々に弾き語り動画をアップしました。



作曲の間の自室なので、ひじょう~にゆるい感じです。



ゆる~く聴いてくれたら嬉しいです。



RIKU

「異星人にさらわれたくてしょうがないんです」



久々の更新になっちゃいました。




先月は大阪でめちゃくちゃ楽しいLIVEを2daysやったあと、後半は作曲の仕事に集中しておりました。



今月に入ってからも、今に至るまで主に家で作曲しかしてない状況です。



作曲しかしてないと、ブログ書く事がなんも無くなっちゃうんですね。


いけないですね。




でも自分の中では新しい発見や驚きが日々あって、それなりに刺激的ではあるんですけどね。



「このコード進行のここだけ変えてやると、こんなに印象変わるんです」



とか、


「今日は俺の声10人分くらいハモってやりました」



とか、



「Logic(音楽ソフト)の新しい機能を見つけた!これはめちゃくちゃ便利です!!」



とか書いたところで普通の人は、なーーーーーんも面白くないでしょ。



一部の音楽仲間の共感を(少しだけ)得るだけで、なーーーーーーーーーーーーーんにも面白くない。




なので書く事無くなるんですなー。

これはいかんね。




作曲に疲れたらまたいつものように都市伝説を調べまくるんだけど、今は異星人の事で頭がいっぱいです。




ネットで、異星人と密会して宇宙の事とかいろいろな面白い話を聞いた人の話を読んでから、もう異星人にさらわれたくてしょうがないです。



とりあえずUFOを目撃したい。



ネットでUFOの良く出る時間を検索したら、



「22時38分です。その時間に空を眺めてください。」



とか言い切ってる人がいたんだけど、なんか根拠があんのかな??



と言いつつ毎晩22:38に空をボーっと眺めております。

ちなみにまだ目撃はしてません。



今月末までは作曲天国が続くので、毎日こんな感じでしょうが、僕は楽しいです。幸せです。




*これをお読みの方で、異星人と会った方がいらっしゃったらご連絡下さい。



今、人生で一番異星人とお会いしたいです。



少しでも情報が頂ければ。。。




変な日記になったな。



RIKU

スペフェスでのアコースティックライブ、都市伝説トークライブの様子と、その写真。


2/23に開催されたSPACETRAIN FESでアコースティックライブと、都市伝説トークライブで参加させてもらったのですが、その時の写真をアップいたします。




今回の都市伝説トークは「住んではいけない土地」というお話で、以前、とある者シャーマンの方から聞いた話を、僕なりにアレンジしてお話しました。



前半では、他の時間帯に出演するバンドが居なかったせいか、後ろの方までぎゅーぎゅーになるくらい人が観に来てくれました。



後半は人気バンドたちと時間が被ったので、さすがに人は減りましたが、おかげでレアネタも話す事ができました(笑)




アコースティックライブは、初めてLogeqの曲をアコースティックアレンジで演奏しました。



さらに自分の声を機械でループさせて、「自分の声で作ったドラムを伴奏に歌を歌う」という事にも始めて挑戦しました。(詳しくは前回のブログ「FaLLs(Acoustic ver.)」の動画をご覧下さい。)



これがうまく行ったのはギターのともや(I HATE MONDAYS)の力が大きい。。

ともやありがとう!!!



この方法は今後どんどん試して行こうと思います!!




●アコースティックライブ セットリスト



1.HeartBeat/Tahiti80

2.家族の風景/ハナレグミ

3.FaLLs/Logeq




とにかく楽しかった!!

誘ってくれたレイ、聞き役のPEくんに感謝です。

あと店長のスーさんや、NEO、Glad、Vuenosのスタッフの方々にも感謝。

ホントに大変だったと思います。。。




そしてもちろん観に来てくれたお客さん。

後半観に来れなかった人たちも含め、ホントにありがとうございました!!



都市伝説トークライブはまたやると思うので、その時はがっつり2時間くらいお話しするので遊びに来て下さいね。



RIKU




●写真撮影:sexy隊長

image

image

image

image

image

image

image

image

image

image

「RIKU sings Kazoku-no-Fukei:家族の風景 / ハナレグミ」


こちらもスペトレフェスでのLIVE動画です。


RIKU

「FaLLs」(Acoustic ver.)


こないだのSPACE TRAIN Fesでのアコースティックライブの動画です。


「FaLLs」のアコースティックバージョン、初めて演りましたがめちゃくちゃ楽しかった。


今後、他の曲も是非アコースティックアレンジで演りたいですね。


RIKU

【都市伝説】ドッペルゲンガーについて。「エミリー・サジェ事件」。



2/23(日)のSPACE TRAIN Fesにて都市伝説トークライブを行うわけなのですが、あと3日後という事でテンション高まって来たので、今回は都市伝説のブログを書きました。




今回は、ドッペルゲンガーについてのお話です。


ドッペルゲンガーという言葉を聞いた事があるでしょうか?



よく言われるのが、

今自分がいる場所以外で、自分と全く同じ容姿の人が目撃される。

もしその人に自分が出会うと死んでしまう。

というものです。



今回は記録に残る中で最も有名だと言われるドッペルゲンガーの事件、

「エミリー・サジェ事件」

をご紹介しましょう。




1845年、当時32歳のエミリー・サジェは、

ラトビアのリヴォニアにある名門校にごく普通の教師として赴任しました。



しかし赴任間もなく生徒たちが「サジェ先生が2人いるように見える」と言い出したのです。



教師たちは子供の空想として当初は取り合わなかったのですが、

ある日決定的な事件が起こります。



授業中にサジェ先生が黒板に字を書いていると、もう一人のサジェが突然現れ、本物と同じく黒板に字を書く仕草を始めました。



チョークを持った二人のサジェ先生が黒板の前に立っている。

顔も服装も全く同じ。

その時教室にいた13人の生徒が全員目撃し、教室の中は大騒ぎとなりました。



また、別の生徒はサジェ先生に着付けを手伝ってもらっている時に、鏡の中に二人のサジェ先生を見つけ、恐怖のあまり気を失ってしまいました。



他には給食当番の少女が、食事中のサジェ先生のそばでサジェ先生の分身が食事の仕草をしている光景を目の当たりにし、悲鳴を上げたという事件もありました。



この分身はやがてサジェ先生のそばのみならず、サジェ先生から離れた場所でも目撃されるようになりました。



そしてあるとき、ついに42人もの生徒が同時にサジェ先生の分身を目撃する事件が発生しました。



生徒たちのいる教室にサジェ先生がおり、すぐ窓の外の花壇にもサジェ先生がいたというのです。



そこで勇気のある生徒が、どちらが本物のサジェ先生かと、室内のサジェ先生に触れてみました。

その感触は柔らかい布のようで、まるで手ごたえがなかったそうです。



このとき、花壇にいるサジェ先生は、ぼんやりとして生気がなく、ロボットの様だったという生徒の証言があります。



やがて室内のサジェ先生が消え、花壇のサジェは普段通り動き始めたため、花壇のほうがサジェ先生本人だとわかったという事です。



このような分身の事件は、1年以上にもわたって続きました。


生徒たちの噂話に困惑した学校の理事たちはサジェ先生を問いただしましたが、サジェ先生自身には分身の自覚が全くなく、学校側同様に本人もこの現象に悩んでいたそうです。



多くの生徒はこの分身の現象をむしろ面白がっていたものの、彼らの父兄は決してそうではなく、このような奇妙な教師のいない別の学校へ転校させる親が続出しました。


サジェ先生は教師としては優秀であったが、学校側はこの事態を軽視できず、やむなくサジェ先生を解雇しました。



退職を促すと彼女は、

「私は今まで同じ理由で18回も職場を変わらざるを得ませんでした・・。」

と語ったそうです。



その後もサジェ先生の赴任先では同じことが起き、20回近くも職場を転々とした挙句、とうとう赴任先がなくなったサジェ先生は、義妹のもとへ身を寄せることになりました。


しかしそこでも分身は現れ、子供たちが「おばさんが2人いる」と面白がっていたといいます。



その後彼女はロシア方面に行ったという話ですが、それからの消息は不明のままだという事です。



なぜ彼女にこのような大規模なドッペルゲンガー現象が起こったのか、それは全くの謎。



結局この事件は未解決に終わり、記録だけが残されました。



そして僕にも小学校時代にたった一度だけドッペルゲンガー体験をした覚えがあります。



放課後、所属していたサッカークラブでの練習を終えて帰宅していた時に、

友達に会ったのです。



友「あれ??陸ちゃん何やってんの?」

おれ「いやクラブの練習だけど」

友「え?さっき本屋で立ち読みしてたよね?」

おれ「いや、学校終わってからずっと練習してたよ?」

友「うそだ~。ついさっき本屋で見たよ。」



もちろん身に覚えは全くなく、

本屋で立ち読みをしていた自分が誰なのか、それは未だに全くの謎です。



ちなみに立ち読みしていたのは「投稿写真」という当時一世を風靡していたコンパクトサイズのエロ本だったそうです。

あまりに真剣に読んでいたため、友達は声をかけられなかったそうです。



そういえば僕が通っていた神奈川県のS小学校も不思議な事が多い学校でした。



その話はまたいずれ。



ではSPACE TRAIN Fesでは、

「住んではいけない場所」

のお話をする予定です。



みんなに関係あるお話ですので、是非聞きに来て下さい。



では会場でお会いしましょう!!



RIKU

image

2/23のスペフェスで販売するスピリチュアルグッズ。『無患子』。


今度のSPACETRAIN Fesでは「都市伝説トークライブ」と「アコースティックライブ」という、

非常に欲張りなスタイルで出演させて頂きます。



前回、Logeqのライブで完売した『ヒマラヤ岩塩』に引き続き、この日はスピリチュアルグッズ第二弾を販売します。


それがこれ!



image

■無患子(むくろじ)■



無患子の木の種子を使用したお守りです。

文字通り「患いを無くす」ということで、

「無病息災」と「厄除け」に効能があります。

この時期でしたら受験のお守りとしてもよく使われています。



実際に無患子の木から実を取ってきて制作した手作り品です。



長さ:約10cm。

料金:500円




全てハンドメイドです。

パッケージもうちの母ちゃんがコレクションしてる和紙をもらって、一つ一つ手作りで制作しました。



これを持ち歩き、または部屋に飾って厄払いしましょう。



僕はLounge NEOでの出演になります。

ぜひ遊びに来てください!


image

RIKU

異次元に行く方法。

昨夜の「新春 怖い話と、都市伝説を話す会(仮)」
がめちゃくちゃ面白かったわけですが、
そん時に時間が無くて話せなかった話をここに紹介しましょう。

ネットでは結構出回ってるので知ってる人もいるかもですが、
「異次元に行く方法」
です。

僕は怖くて試してません。
僕の仲間達にも、もちろんオススメできません。

でもこれを読んでる僕の高校時代からの腐れ縁の男友達あたり、
誰かやってみてください。
お前とか、お前とかな!!

以下、方法です。
なお、試す時は自己責任でお願いします!


1.まず10階以上あるエレベーター のあるビルに行って、
エレベーターに乗ります。
(乗るときは絶対ひとりだけで)

2.次にエレベーターに乗ったまま、4階、2階、6階、2階、10階と移動する。
(この際、誰かが乗ってきたら失敗。最初からやり直し)

3.10階についたら、降りずに5階を押す。

4.5階に着いたら若い女の人が乗ってくる。
(ただし、その人には絶対話しかけてはいけません)

5.乗ってきたら、1階を押す。

6.押したらエレベーターは1階に降りず、10階に上がっていきます。
(上がっている途中に、違う階を押すと失敗します。ただしやめるなら最後のチャンスです)

7.9階を通り過ぎたら、
ほぼ成功したといってもいいそうです。

成功を確かめる方法は、1つだけ。
その世界には、貴方しか人はいないそうです。
そこからどうなるかは、わかりません。

でも一つ言えることは、5階で乗ってきた人は、
人間ではないそうです。


誰かこれを試す猛者が現れることを期待。
それではまたお会いしましょう。。。

RIKU

「徒競走でみんな一緒にゴールする」のは都市伝説?ゆとり世代がやたらバッシングされてる件。

「最近は運動会の徒競走で、優劣をつけないように、ゴールする時に全員同時にゴールする。」

結構前からよく言われてるこの話ですが、具体的にどこのなんという学校がそれを採用してるのか僕は知りません。

あとこの話をしてくる人はほぼ決まって、
「俺の知り合いの学校の話らしいんだけど…」
という枕ことばをつけてきます笑

どうやらこれは「都市伝説」なのでは…?
という話もちらほら聞きます。
ホントのところはどうなんでしょう??

✳︎「自分の学校ではそれが採用されていて、実際自分は同時にゴールしてました!」
という人がいたらご連絡ください!
僕はどこの学校か知りたいのです。


ホントかウソかは別として、
同年代、または年上の知り合いに会うと、
この「最近の若いやつらは…」
の話になりがちです。

その「最近の若いやつら」発言をなぜそんなにしたがるのか、
その本質は、単に若い人に対する嫉妬だったりします。

僕の友達に限って言うと、そういう発言をするやつはたいてい昔から大した人生を送っていません(笑)

反対に、現在充実した人生を送っている、またはそういう印象を受ける人は、絶対にそういう事を言いません。

確かに僕がゆとり世代の人と話をするとき、
「ダメだこりゃ」
って感じの人は実際います。

それはやはり「ゆとり教育」が産み出した弊害なのかもしれませんが、中にはとても立派な人がいることも事実です。

若くしてすでに音楽で食べている人もたくさんいます。
(僕が彼らと同じ歳の時はバイトとゲームしかしてませんでした)

あと自分たちがゆとり世代である事を自覚し、
世間的にもネガティブな目で見られてる事もはっきりとわかっていて、それに対してしっかりとした自分の意見を持っている人もいます。

その意見は、森を見ただけで結論づけて、一本一本の木々を見ずに、
「最近の若いやつらって…」
と何も考えずに言っている人の意見よりよっぽどしっかりしています。

そもそも、
「最近の若いもんは…」
という言葉は、古代エジプト文明の文献の中にすでに出てくるようです。
要するにいつの時代でも人間、歳を取ると若い人をバッシングしたがるという事ですね

「日本は国力が弱ってきている」
と言われる昨今、これから活躍する若い人材を無駄に押しつぶすと、国はさらに弱くなって行くのは明らか。

理由もなく若い人材をバッシングするのはやめた方がいいんじゃないかと思います。

あ、念のためですが、
このブログは僕がゆとり世代の指示を得たくて書いたんじゃないですからね。


これが今年最後のブログになるかと思います。
今年一年どうもありがとうございました、
来年もよろしくお願いいたします。

RIKU


「最近のお気に入り。Dizzee Rascal / Bassline Junkie」



「俺にはスピードもヘロインもコカインも必要ない。俺はベースライン中毒なんだ


という歌詞の通り、余計なものをそぎ落として、ひたすらベースラインとビートとラップのみで押しまくるスタイルがカッコ良すぎです!!


この人は最初「グライム」というUK独特のHIP HOPのラッパーとしてデビューしたのですが、キャリアを重ねていくうちにだんだんハウスやエレクトロの要素が強くなり、今ではすっかり4つ打ちのイメージが強くなりましたね。


海外ではえらい人気ですが、ここ日本では一般の人はあんまり知らないのではないでしょうか。。。


キラーチューンである、

「Bonkers」

も合わせて聴いて頂きたいです。


RIKU