いつでもどこでも音楽が聴ける事による、結構致命的なデメリット。




レコード、またはカセットテープで家で聴く。

CDで家で聴く。

ウォークマン購入。外で音楽が聴ける。革命。

MDウォークマン購入。

曲の送りがボタン一つで可能に。革命。

iPod購入。

何百枚ものアルバムが外に持ち出せる。

革命中の革命。凄すぎる。考えられん。

iPhone購入。

携帯電話の中に音楽も入れられる。

超革命。←イマココ。



これが僕の今までの音楽の聴き方のざっくりとした解説。



ここまで便利になると良いことづくめな気もしますが、



作曲家の観点で考えるとデメリットもあるのです。




それは何か?



「家でしか音楽を聴けなかった」時、



または、



iPod登場以前の、「MDウォークマンで外で音楽を聴いていた」時。



この時は外で「今この曲が聴きたい」と思っても、カバンの中にその曲が入ってるMDが無ければ、



家に帰るまでは聴けませんでした。




その時自分の脳はどうしたか?



その曲を聴きたい衝動を抑えられなくなり、



頭の中でその曲をひたすら脳内再生するのです。




ここが重要。




僕は基本的に作曲をする時はまず頭の中で曲を思いついてから、しばらく頭の中でその曲をアレンジして、



ある程度曲が固まってから初めてギターを弾いてみたり、PCに打ち込んだりするんですね。



それが僕の「作曲」の一番好きな時間です。




この「頭の中で作曲する」という行為は、間違いなく外に居るときに、



その時聴けない音楽を脳内再生しまくる習慣から身についたものだと思います。




特にまだ一、二回しか聴いていない曲の場合、うる覚えのまま脳内再生されるので、



頭の中では原曲と全然違う曲になってる場合が多いのです。



そうすると脳内で曲をあれこれいじくるので、



頭の中で曲をアレンジするとても良い訓練になります。




しかしいつでもどこでも音楽が聴けちゃうとその作業を自然にやらなくなり、



脳内アレンジをする機会が極端に減ります。




それが作曲家としては良くない。。。




作曲する人は、それぞれいろんな制作スタイルを持っているので、



この方法が全ての作曲家に当てはまる話ではないと思いますが、



僕の場合は顕著にデメリットにつながります。




僕は即興でメロディを作るのが得意なのですが、



これも音楽を脳内再生しながら、全く別のメロディーをつけて一人でよく遊んでいた事が生きています。



(ちなみにこれを周りから見てると、無表情でずっと静止してるため、あんまり楽しそうに見えないらしいです。)




iPodを使っていた時は自分のPCのライブラリを全て持ち出せたので、



音楽を脳内再生することが全く無いに等しかったのですが、



iPhoneだけを持ち歩くようにして、容量の問題でライブラリ全てを持ち出す事ができなくなったため、



また以前のように音楽を脳内再生する機会が増えてきました。




どんなにテクノロジーが進んでも、音楽を作るのは人間。



最近はコンピュータも発展して、ちょっとした音楽ならば誰でも作れてしまう。

(あくまで「ちょっとした」ものに限られますが)



僕もコンピューターを使った音楽をやっているので、



機械だけに頼らず、自分の頭の中で音楽を形にする能力は失いたくないものです。



最近はとにかく情報を始め、いろいろな物が多すぎるので、



いかに引き算して行く事が重要か、という事だと思います。




でもうまいこと引き算出来れば、



自分に取ってメリットになることが多い世の中でもあると思います。




RIKU

*過去記事は左上の「Archive(携帯電話はアーカイブ)」からご覧になれます。











「町田でアコースティックライブやります。」




かなり久々に、町田でアコースティックライブをやります。



つーか一人で弾き語りは初ですね。



盟友ADAM atの玉ちゃんも出演します。



彼もピアノ弾き語りで、しかも歌も歌うというので楽しみです!




ZARIGANI5、Fed MUSIC、Logeq、あと僕のソロの新曲も歌おうかと思っています。



●11月15日(土)

町田 705CAFE



【出演】

タマスケアット(ADAM at)

RIKU(Logeq、Fed MUSIC)

hideto



【装飾】

町田写真部。



19:00開場 19:30開演



¥2000円(ドリンク代込)




座席数が40席くらいみたいなので、予約はお早めにどうぞ。



なお、この日は都市伝説はお話しいたしません。




RIKU



*過去記事は左上の「Archive(携帯電話はアーカイブ)」からご覧になれます。













「蚊への愚痴。」




ホントにどーーーーーーーーーーでもいい話ですが、



ちょっと聴いて下さい。



「蚊」っていますよね。



あの夏になるとハバきかせてくるヤツです。




僕んちは田舎なので、夏になるとあいつにガンガン刺されるんですね。



常にポケットにムヒを入れて生活してます。




なぜやつらは人間の血を吸うのか?



人様の生き血を吸わなければいけない、彼らの生活システムが全く理解出来ません。



我々人間は基本的に労働をし、その対価である金銭を得て、



それで食べ物を購入して生活しています。



でも他人の生き血を吸って生きて行くっていう生活スタイル。



これってなかなかじゃないすか?????




以前この事を友達に話したら、こう言ってました。



「血を吸うのは基本、赤ちゃんのいる蚊だけ。つまり妊婦が子供を育てる為に血を吸うんだよ。」



それもなかなかじゃないっすか????????



自分の子供を育てる為に、人様の血を吸わねばいけないんすよ????




まあでも100歩譲って、赤ちゃん育てるためならいい、



そのためにどうしても必要ならば、少しくらい輸血してもいい。



でもその後「かゆくなる」って。。。。



そのペナルティいらなくないっすか???




知らないうちに血を吸われ、しかもかゆくさせられる、



しかも結構長い時間。



もし神が人間や蚊を作ったのなら、



なぜそんなシステムにしたのか??



世の中にはめちゃくちゃ沢山動物がいるので、蚊は最後の方に作ったとかで、



めんどくてちょっと遊んじゃったんでしょうか?




もうホントにかゆいので、今年の夏はそんな事ばっか考えてました。




RIKU



*過去記事は左上の「Archive(スマホはアーカイブ)」からご覧になれます。












「レコードでDJするのが一番エライ、と勘違いしてる人がいる。」




最近はアナログレコード販売が調子いいらしく、



レコードでDJをする人もまた増えて来てるみたいですね。



僕はLogeqLIVEをする時はiPadでトラックを出して行い、



DJも基本的にCD、時にはiPadで行うことがあります。




たま~にそれに関して、



アナログが良いか?PCDJが良いか?



みたいなことを議論をふっかけられる事があるんですが、



「どっちでもいい」



と言っています。




はっきり言って、どっちでもいいです。




確かにアナログの方が良い音であり、さらにCDでは味わえない、



「皮膚で感じる音」というのもレコードでは感じる事ができる、



という事も科学的に確認されています。




そして僕はThe BeatlesLed Zeppelinのアルバムは全てレコードで聴いていたので、



アナログの良さは充分理解してるつもりです。



(特にツェッペリンはレコードじゃないと物足りない。)




でも大量のレコードを運ぶのは確かに大変なことであり、



CDPCiPadの楽さや、機動性の高さはレコードでは勝負になりません。




大変な思いをしてでもレコードでDJしたい人はそうすればいいし、



移動の時の軽量化や、レコードを破損するリスクを無くしたい人、



または手軽にDJしたい人はレコード以外でやればいい、



いろんなスタイルがあっていいはず。




アナログでDJするのに誇りを持っている事は良いことですが、



アナログでDJしない人に対してダメ出しする権利など無いはず。



「アナログでDJするのが一番エライ」



と勘違いしてる人が結構多いように思います。




ライブやパーティで一番大事なのは、



その場所にいる人たちが単純に楽しんでるかどうか?という事。



それをお客さんが関心ない、関係ないことで演者が議論している、



それははっきり言って寒い。




PRIMAL SCREAMVocalのボビー・ギレスピーが以前インタビューで、



LIVEの時は毎回楽器の出音をしっかり決めてやってない。でも会場にいるやつらがハッピーだったら、それでOKじゃないか。」



と言ってましたが、その言葉が全てじゃないでしょうか?




楽しく音楽やりましょう!



そしてどーーーーーでもいいことで議論するヒマがあったら、



一曲でも多く良い曲を作った方が良いかと。






RIKU

*過去記事は左上の「Archive」からご覧になれます。












「自宅でレコーディングするという事。」




僕は今までZARIGANI5やFed MUSICやその他のバンドで、

デジタルからアナログまで様々なレコーディングを経験し

てきました。



ビートルズが使ってたのと同じ、完全アナログの24トラ

ックのオープンリールテープでのレコーディングも経験し

ました。

(あれはいい音だったわ。)




しかし元々の僕のレコーディング初体験は、高校2年の時

に自宅でラジカセ2台で行ったのが最初。



まず片っぽのラジカセに週刊少年ジャンプを叩いたドラム

を録音。



そしてそのドラムを録音したラジカセを再生しながら、



もう一方のラジカセでベースを録音。



それもベースではなく、安いアンプにつないだギターを、

低音をめちゃくちゃ上げて「ベースとして」録音しまし

た。



それを繰り返して、ギター、歌、コーラス、と録音してい

くと、一人多重録音で曲ができるわけです。



しかしそんだけ録音を繰り返せば、カセットテープですか

ら音が劣化しまくってノイズがサーサーになっちゃうんで

すね。



でもこの方法で歌物とか作ると、Velbet Under Groundみ

たいな60年代の古いポップスのデモテープみたいになっ

て異様にかっこ良くなるんですね。



しかも途中で生活音が入りまくる。



隣の部屋で弟がファミコンやってる音とか、母ちゃんが1

階から、



「スイカ食べるー!!???」



とか叫んだ音まで入っちゃう事がある。



それもそのまま入れたりとかしてました。




それからバンドを始めて、自分たちのCDを出す事にな

り、レーベルにちゃんとしたプロユースのスタジオを借り

てもらってレコーディングを数多くやってきましたが、



ちゃんとしたレコーディングスタジオではドアも2重にな

ってて、がっちり閉め切って無音状態で録音する事が当た

り前なんですね。



きれいな音源を作るにはそれが良いんでしょうが、



自宅で録る音源は、スタジオには無い魅力があります。



そして長い時間を経て、僕はまた自宅録音に戻ってきました。



今回のLogeqの音源は僕の部屋でレコーディングしている

ため、よく聴くとなんか変な音とか入ってると思います(笑)



部屋の外の車の音とか、物が落ちた音とか、よく聴いたら

聞こえるかもです。



Logeqは基本的に自分の部屋で作品を作る事をコンセプト

としてますが、



今後はLogeq以外でも、もっといろんな場所でレコーディ

ングしてみてもいいかもですね。



公園、海、廃墟、トンネルの中、



これはこれで面白い音源が録音できそうです。




RIKU



*過去記事は左上の「Archive」からご覧になれます。












「U2の新作は無料ダウンロード。音楽でこれからどう稼いで行くか? その2」




昨日のブログでは、



「早い話、CDなどの録音物はもう基本的に無料になり、


それ以外のコンテンツ、例えばLIVE収入を中心に、グッズ


販売などで稼ぐやり方


(またはそれとも違う、全く新しいやり方)


等が注目されていると言う事ですね。」


という事を書きました。




今後はCDも、かつてのアナログレコードのように、



「グッズ」の一つ、または「コレクターズアイテム」で、



買いたい人だけが買えばいいのかもしれません。




そして、

(またはそれとも違う、全く新しいやり方)

と書きましたが、



なんと今話題のクラウドファンディング(ネット上で個人

が募金を募って、それに賛同した人が誰でも募金出

来るシステム)で、1億円集めたバンドがアメリカにいます。

「欲しいときは、ただ求めればいい」
1ヶ月で1億円の活動資金を集めたミュージシャンが語る、”信頼”の本質

http://logmi.jp/19154




この話をごく簡単に要約すると、



バンド活動で少しづつファンを増やして行った。

メジャーデビューが決まった。

CD発売したけど、全米で1万枚ちょっとしか売れなくてメジャーをクビになった。

それでも応援してくれるファンが居て、感激してアルバムをフリーダウンロードでリリースした。

そのかわり活動資金を少しでも集めようと、クラウドファンディングを行った。

約1億円が集まった。



というような驚くべき話です。




これは結果的にそうなった事で、意図的にやったのでは無いと思いますが、



「CDを売って利益を得る」



のでも、



「音楽は無料にして、LIVEやグッズで利益を得る」



のでもない、全く新しい収益方法ですね。




大昔、クラシック音楽の時代では、お金持ちの貴族が「パトロン」として作曲家を支援していましたが、

これはファンが直接ミュージシャンを支援する、という、


今までの音楽ビジネスの歴史の中では「革命的」と言ってもいい事かもしれません。




このように「CDを売って利益を出す」という以外の方法がすでに出て来ている。



「音楽を売って稼ぐ」



という発想だけではもちろんダメで、



「CDを無料でリリースして、LIVEで稼ぐ」



というだけでも最早、狭い視野の発想なのかもしれないですね。




そうなると音楽でお金を稼ぐ方法は、アイデア次第で無限大、という事かもかもしれないですね。




日本のレコード会社では「作品を無料でリリースする」というのは、



はっきり言って現状難しいですが、今までとは全く違うやり方も考えていかねばいけないかもしれません。



「商品自体は無料で提供」



というのは、WEBコンテンツのサービスやスマホゲームでは最早当たり前になっています。



しかし音楽は基本的に今までと同じやり方でビジネスを行っています。



商品を無料で提供するやり方で莫大な利益を得ている企業がすでにいくつも出ているなら、



いくらでもヒントがあるはず。




そしてLogeqも今後のリリースの仕方をいろいろ考えていこうと思っております。



僕が今いきなり、



「アルバムタダであげるから1億円ちょうだい!」



とか言ってもだれもくれないですからね笑




この話に関しては、またブログで取り上げて行こうと思います。



最後まで読んで頂き、どうもありがとうございました!



RIKU



*過去記事は左上の「Archive」からご覧になれます。











「U2の新作は無料ダウンロード。音楽でこれからどう稼いで行くか?その1」




僕が大好きで、完コピバンドまでやっていた世界的なバンド、



「U2」のニューアルバムが発売されたのですが、なんと無料!!!



タダです。お金かかりません。

https://itunes.apple.com/jp/album/songs-of-innocence/id915794155




期間限定10/13まで無料ダウンロード出来るそうです。



その後はCDもリリースするそうです。




ついに大物バンドがこういう事をし始めました。



こういう事は賛否両論あると思いますが、僕的には賛成です。



「CDが売れない」と、もう常識のように言われていますが、



こういうブログ記事があります。



「音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ」

http://kasakoblog.exblog.jp/22123098/



早い話、CDなどの録音物はもう基本的に無料になり、そ

れ以外のコンテンツ、



例えばLIVE収入を中心に、グッズ販売などで稼ぐやり方

(またはそれとも違う、全く新しいやり方)等が注目され

ていると言う事ですね。



音楽(だけではないかも)でのお金の稼ぎ方が、

大きく変わろうとしている時期だと言われているので、



U2もその辺の事を意識してのリリースかもしれません。


(期間限定なので実験的試みかもしれませんが。)





しかしこのU2のニューアルバム、



肝心な内容が、個人的にはイマイチでした。。。



まだ一回しか聴いてないからスルメ系かもしれないですが、



とにかく良いと思った曲はあまりなかったです。





そして更にこのアルバム、勝手に個人のiCloud上に入れられてて、ダウンロードを待つ状態。



そしてダウンロードしても、なんと削除する事はできないみたいです!!



U2好きの俺でもウザいこの仕様。



普通に「落としたい人だけ落としてください」



でいいと思うんですが。。。




こういう変なシステムなので、ダウンロードは自己責任で行ってくださいね。





「これから音楽でどうやって稼いで行くか?」



というのは全ミュージシャン、そして音楽関係者が真剣に考えねばいけない事なので、



次回のブログでも、もう少しその辺に触れて行こうと思います。




RIKU



*過去記事は左上の「Archive」からご覧になれます。









「9/4の都市伝説トークライブで話そうと思ってる事」




いよいよあと2日に迫りました。



「久樂 陸とPE-の都市伝説トークライブ」




最近は相変わらず作曲に勤しみまくってるため、



トークライブのネタを決めるのがいつも直前になってしまいます。。。



何話すかわかんないのに、しかも今回は歌も歌わないのに、



早々にチケット予約をして頂いた方々には感謝の言葉しかありません。



みなさんの期待を裏切らぬように、今回も心を込めて世界

の闇について話をさせて頂きます。

(闇の話だけじゃないけど。)




さて今回の話のネタが少し決まってきたので、



ここでちょっと公開させていただきます。




先日テレビ番組の「やりすぎコージー」で、秘密結社「イルミナティ」の事を取り上げておりました。



「イルミナティ」とは、



フリーメイソンの更に上の組織として、世界の闇で動く秘密結社とされています。




「やりすぎコージー」の都市伝説スペシャルでは、ながらく「フリーメイソン」を取り上げていましたが、



ここに来てついに「イルミナティ」を取り上げて来たな、



と僕の様な都市伝説マニアは思った事でしょう。




そこで9/4の都市伝説トークライブでは、



次に「やりすぎコージー」で取り上げるであろうネタを先取りしてお話ししようと思います。



フリーメイソン、イルミナティ、そしてそれより更に上に位置する「ある秘密結社」

それは秘密結社のラスボス…。



その組織についてお話しするのを始めとして、



来年「2015年」は、日本の歴史上の大転換機で、



いろんな価値観が変わり、日本の、いや歴史が変わる重要な年、と言われています。



それには良い意味での変革でもあれば、



悪い意味での変革でもある、



と言われているのですが、いったいどのように変わるのか?



それについてもお話しようと思っております。




それと時間があれば、



「来年ついに来る!!!」



と言われている、ある天変地異について。




それがいつ、どこに来るのか?



(関東の方々に関係あります。)



それもお話しようかと思っております。



そして第二部では初の試みとなる、



「怖い話ミニトークライブ」



も行います。




この僕の家に昔から置いてある和ロウソク1本だけを灯し

て行う予定です(笑)

これだけで怖いんじゃねーかなと!


(NEOの6Fスペースで行います。怖い話が苦手な方は5F

でおくつろぎ下さい。)




愛する渋谷 Lounge NEOでの初の都市伝説トークライブ。



今から楽しみでなりません!!



そしてまだチケット予約は可能なので、



Logeq HPのTicket / Contactで予約。



または僕のTwitter、



@RIKU_Fed MUSIC



までつぶやいてくれても予約可能です。




気軽に世界の謎の話を聞きに来てください。



お待ちしております。



詳細はLogeq HPの「LIVE」をご覧下さい!




RIKU



*過去記事は左上の「Archive」からご覧になれます。











都市伝説トークライブのタイムテーブル公開。



9/4の都市伝説トークライブのタイムテーブルを公開致しました!!





19:00
20:00
第一部:都市伝説トークライブ前編

20:002015:休憩

20:1520:45
第二部:怖い話ミニトークライブ
*6Fで行います。怖い話が苦手な方は、5Fでおくつろぎ下さい。

20:4521:00:休憩

21:0022:00
第三部:都市伝説トークライブ後編

■22:00 終演
*終演後、バータイムになります。会場に残ってくつろいで頂く事が可能です。





このようになっております。
しかしこれはあくまで目安であり、
テンションが上がれば、多少時間が延びちゃうかもしれません。
その辺はご了承くださいませ。

終演後は会場に残ってお酒を飲んで頂いたり、物販で商品を購入等して頂く事も可能です。


RIKU

*過去記事は左上の「Archive」からご覧になれます。











都市伝説動画「いないいない病」




6/8のSPACE TRAIN CAFEでの都市伝説トークライブの模様です。




アインシュタインが予言した、と言われる恐るべき予言とは…?






*この話はあくまで都市伝説です。内容にはフィクションが含まれます。











●9/4(木)に渋谷NEOにて、

「久樂 陸とPE-の都市伝説トークライブ」

開催します!



チケットご予約は、



「ticket/contact」



または僕 @RIKU_FedMUSIC





PE-くん @PE_DALLAX_1130

のTwitterにリプライでも可能です。



詳しくは「Live」へ。



RIKU



*過去記事は左上の「Archive」からご覧になれます。